「脳・精神・神経・その他」の記事一覧

◆パレオ協会ニュースレター◆  『mRNAワクチンによる「抗体依存性感…

拙著『ウイルスは存在しない』でもすでに動物実験で、新型コロナウイルスと同じ人工コロナウイルスであるサーズ(SARS-CoV-1)やマーズ(MERS-CoV)に対するワクチンによる抗体依存性感染増強(Antibody dependent ...

◆パレオ協会ニュースレター◆  『糖のエネルギー代謝と年齢』

新型コロナウイルス感染症と呼ばれる病態も含めてあらゆる慢性病は、子供には起こらず、成人とくに60歳以降に起こります。 中世の平均寿命が50歳前後だった先進国では、新型コロナウイルス感染なる病態を含めて、何万種類とある慢性病...

◆パレオ協会ニュースレター◆  『PCR綿棒やマスクにも含まれる毒性ナ…

ナノ粒子汚染についてのご質問への回答をニュースレターとしてとりあげます。 (ご質問内容) お世話になっております。 イギリスのロックダウン政策が終了するとの、先生の記事を読みました。 ワクチンなどの危険性は承知しておりますが...

◆パレオ協会ニュースレター◆  『海綿状脳症、認知症も空気感染する』

2021年7月末にフランスでは、プリオン(脳炎を引き起こす異常タンパク質)研究について一時的に中止するように通達が出されました。 これは、プリオン研究に従事していた二人が若くして海綿状脳症(Creutzfeldt-Jakob ...

◆基礎医学ニュースレター◆  『スパイクタンパク質と神経変性疾患』

今回のフェイクパンデミックのアジェンダの中心は、1999年から入念に計画されてきたスパイクタンパク質という毒性の高い物質の強制注射です。 このスパイクタンパク質によって、長期的にパーキンソン病や致死性家族性不眠症(Fatal Fa...

◆パレオ協会ニュースレター◆  『新型コロナ感染後遺症:「ロング・コヴ…

新型コロナウイルス感染症後に数ヶ月に渡って、全身疲労、不眠、頭痛、筋肉痛、集中力の欠如、筋力低下、皮疹、咽頭痛、腹痛、耳鳴り、発熱、リンパ節腫脹、難聴などが続くケースを現代医学は「ロング・コヴィド」(long COVID, Post-A...

◆パレオ協会ニュースレター◆  『ウイルス感染という病態に有効なグリシ…

拙著『ウイルスは存在しない』『ワクチンの真実』にグリシンの抗ウイルス作用をお伝えしました。 以下に一部を転載します。 (転載開始) グリシンには、感染症の重症化の中心となるエンドトキシンによる炎症を緩和する作用も報告されて...

◆基礎医学ニュースレター◆  『鉄過剰と新型コロナウイルス感染症』

新型コロナウイルスは、当初は私たちの細胞のACE2という酵素の受容体に結合して侵入するとされていました。その後、新型コロナウイルスは、赤血球などの構成成分であるヘムタンパク質を構成するポルフィリンという物質に結合することが明らかにな...

◆パレオ協会ニュースレター◆  『マスクの密着は、過剰に二酸化炭素濃度…

以前、会員の方より、「マスク装着は二酸化炭素濃度を高めるので、かえって健康に良いのではないかという」ご質問がありました。 それに対して、マスクでは二酸化炭素は抜けていくので、その効果がないと回答しております。 [fuam...

◆パレオ協会ニュースレター◆  『ワクチンとダニ咬傷』

ダニ咬傷の典型例にライム病(Lyme disease)があります。ライム病では、発熱、発疹などの急性症状から、慢性期にかけて脳神経系、筋骨格・関節系や消化器系などの多彩な症状を呈することが報告されています(Front Med (Laus...


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