Q&A 『イベルメクチンについて』


ワクチン接種者からの感染予防についてのご質問にお答えいたします。

(ご質問)
いつも多くの学びをさせていただき、ありがとうございます。

質問はイベルメクチンについてです。
イベルメクチンを投与した国では感染者数と死亡者がかなり少ないデータが出ていたり、イベルメクチンを投与すれば、血栓もなくなるということを耳にしますが、実際にはいかがなものでしょう?
予防のために飲み続けることはしたくないのですが。
もしも今後、どうしてもワクチン接種をしなければならなくなったら、その前に飲んでおくのは有用なのでしょうか?
お忙しい中申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。

(回答)
・新型コロナウイルスや遺伝子ワクチン予防には、拙著等で何度もお伝えしている通り、糖のエネルギー代謝を高める以外に方法はありません。そもそもウイルスは存在せず、人工ウイルスが散布されても糖のエネルギー代謝が高ければ、粘膜防御で血液中に人工ウイルス、病人のエクソソームやスパイクタンパク質が入ることがありません。

・イベルメクチンについてはすでに記事にしていますので、以下再掲いたします。

・イベルメクチンは当初は抗ウイルス効果の高いグリシンと


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には有効かもしれませんが、ウイルスに対してはさらに別の重要な作用があることが報告されています。

・その作用とは、私たちの細胞の


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また脳神経系の異常、奇形も発生します

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イベルメクチンの発見もあのロスチャイルドのノーベル賞に輝いたものです。これが何を意味するか(現実社会は権力者の4Dチェス)も合わせて俯瞰して頂ければ幸いです。

・感染や予防という心配自体が、現代医学や一般の健康ポップカルチャー(いわゆる健康情報やSNS)に蔓延る「病原体仮説」というフェイクサインスに洗脳されていることを示しています。再度、拙著『ウイルスは存在しない』を繰り返しお読みになって、洗脳から脱却していきましょう。リアルサイエンスを学ぶ以外に近道はありません。



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