Q&A 『新型コロナ遺伝子注射接種後について』


新型コロナ遺伝子注射接種後についてのご質問への回答をお伝えいたします。

(ご質問内容)
お世話になります。
いつも有益な情報ありがとうございます。
コロナワクチンについて質問です。

コロナワクチンの正体が、スパイクたんぱく質とナノ粒子だということですが、コロナワクチンをすでに打ってしまった方でも、今後糖のエネルギー代謝を高める努力をしていけば、毒物は排出されたりするのでしょうか。

直ちに影響なくても数年後には、、、などといったおそろしい情報もありますが、糖のエネルギー代謝を高めれば今後体の状態は良くなるのでしょうか。

それとも、スパイクたんぱく質はなかなか難しいのでしょうか。
私は打っていませんが、まわりは打ったりしていますし、疑問すらもっていません。
打たないと非国民扱いのような場所もあります。

身内には打たないよう説得させています。
ご多忙の中申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。

(回答)
・私たちの体内で複数のメカニズムで炎症を引き起こすべく設計されたスパイクタンパク質やナノ粒子は、人類が今まで遭遇したことのない毒物です。

・世界の権力者たちは、ここ数十年で大気中、食品、ワクチンなどに計画的にナノ粒子を混入してきました。それが不妊、思考能力の低下した人間の増産や癌を含めた慢性病の急増となって反映しています。

・今回は、この試みを全世界で一斉に行うもので、その結果をデータとして記録しています。ちょうど広島・長崎の原爆実験と同じで、データ収集のための人体実験です。

・すでにブログでもお伝えしましたが、遺伝子ワクチンによる死亡は、人工新型コロナウイルスによる死亡と同じか、それよりも多いことがデータとして出ています(新型コロナによる死亡数は水増ししているが、ワクチン死亡報告は実態の5%以下で、ワクチン死亡は若年者にも発生している)。

・この前代未聞のナノ粒子や遺伝子の破片に対しても、


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その他に行うこととして、拙著『ワクチンの真実』『ウイルスは存在しない』の最終章に詳述していますので、ご参考にされてください。



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