ホルモンの真実3 DVD

~ハッピーホルモン&アンチエイジングホルモン~スピリチュアル体験を斬る!

現代の世界で蔓延する病気のトップは何だと思われますか?

ガン、リウマチ、アツルハイマ‐病、アトピ―性皮膚炎・・・・・

これらの“慢性病”はたしかに増加の一途をたどっています。

しかし、どれもトップを飾るものではありません。

それでは、インフルエンザなどの感染症でしょうか?

いやいや、グローバルな慢性病のトップはなんと「うつ病」です!

先進国の約半数のひとたちが「うつ病」、「抑うつ症」と診断される時代に私たちは生きています。

しかし、この「うつ病」対策にはとんでもない欺瞞(ぎまん)が堂々と行われています。

それは、「脳内モノアミン仮説」に基づく薬物やさまざまな療法。

とくに脳内にセロトニンという“ハッピーホルモン”が欠乏するために、うつ病が起こるとしています。

これも「脂質仮説」に次ぐ現代医療の虚偽といってよいでしょう。

セロトニンとはいったいどういう物質なのか?

これは1960年代に米国発で始まったニューエイジ運動(アップルの創始者スティーヴ・ジョブズ、ラムダスなど)の中心となったさまざまな神秘体験にも深く関係している興味深いホルモンです。

また、臨時体験、宇宙人の誘拐など現在でも数多くの証言があるスピリッチュアル体験にもセロトニンを通して切り込んでいきます。

安眠ホルモンとよばれる「メラトニン」は、最近、抗がん作用や抗酸化作用があると持ち上げられている物質です。

メラトニンもセロトニンと関連の深いホルモン。

これらセロトニンファミリーは私たちの体ではどういう位置づけなのかを考えていきます。

そして、アンチエイジング=アンチストレスホルモンと呼ばれる
御三家(プレグネノロン、プロゲステロン、DHEA)。

これらがなぜ若さをキープできるホルモンなのか、そしてガンをも予防できるホルモンなのかをまとめてお伝えいたします。

メディカルパレオDVDシリーズ「ホルモンの真実1・2」に続く「ホルモンの真実3」となります。

ホルモンの真実3 DVD概要

・腸管や血管を収縮させるホルモン「セロトニン」
・LSDは抗セロトニン物質!
・なぜヨガ行者にLSDは効果がないのか?
・ニューエイジ運動の象徴「マジックマッシュルーム」
・南米のシャーマンが使用する「アヤワスカ」の作用は?
・宇宙人の拉致、臨時体験とセロトニン
・せん妄、精神錯乱の原因
・片頭痛とセロトニン
・「モノアミン仮説」の崩壊:スクールシューティングとセロトニン
・冬眠・学習性無力症―セロトニンーミトコンドリア代謝
・乳がんと抗うつ薬
・冬眠とセロトニン
・不飽和脂肪酸とセロトニン
・権威主義VS 新奇探索行動
・なぜ貧困がいけないのか?
・子供時代の精神的・身体的虐待が負の連鎖を呼ぶ
・なぜワクチンで自閉症になるのか?
・電磁波とセロトニン
・人生をギブアップすることが死に直結する
・メラトニンの抗酸化作用・抗腫瘍作用は?
・メラトニン=ストレスホルモン
・アンチエイジング=アンチストレスホルモン
・プレグレノロン、プロゲステロン、DHEA
・不飽和脂肪酸とアンチストレスホルモン・・・・・etc

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