オメガ3の真実DVD

続・プーファフリーであなたはよみがえる

・オメガ3は炎症を止める
・青魚は頭に良い
・オメガ3で血液がサラサラになる
・オメガ3で心臓血管疾患のリスクが低下する
・オメガ3は抗ガン作用を持っている
・赤ちゃんにはDHAがよい
・オメガ3は酸化されにくい・・・・etc.

このようなオメガ3神話がポップカルチャー(一般健康本)だけでなく、現代医学までに蔓延しています。

私は、これはエストロゲン、セロトニンなどと並ぶ現代医学の大きな汚点と認定しています。歴史がこれを証明することになるでしょう。

実際のオメガ3はオメガ6よりもはるかに恐ろしい物質です。とくに魚油(EPA)とDHAは私たち恒温動物にとっては猛毒中の猛毒です。

魚油(EPA)とDHAは猛毒だからこそ、体内で少量しか存在していません。この少量というのは、自分で解毒できる限界ということです。
このような事実にも関わらず、現代医学ではオメガ3に関する本格的な基礎研究はほとんどなされていません。

そしてみなさんが摂取を勧められている青魚やフィッシュオイルはすでに酸化しています。さらに摂取の過程でさらに酸化が進みます。

この酸化の程度は細胞致死量(LC50)を超える濃度で起こります。

そしてそこで発生したアルデヒド(発ガン物質)は、私たちの生命場を完全に崩壊させてしまいます。アルデヒドは放射性物質よりも危険な物質です。

またEPA,DHAそのものも酸化しなくても危険な物質です。

今回の講義でプーファ(特にオメガ3)はシックネス・サブスタンスの王様中の王様であることを再度腑に落として頂ければ、あなたはよみがえります!

オメガ3の真実DVD概要

・オメガ3はオメガ6の毒性を消す?
・オメガ3の相反する研究報告
・オメガ3のサプリメント市場
・フィッシュオイル中のEPA/DHA
・リノレイン酸からのEPA/DHAへの変換
・なぜフィッシュオイルを控えた方がよいのか?
・オメガ3のサプリメントはすでに酸化している
・オメガ3のサプリメントが酸化している理由
・オメガ3の過酸化脂質(4-HHE )と食べ物
・少量のオメガ3でも甚大な弊害をもたらす!
・オメガ3が正常組織に結合して慢性病を引き起こす
・オメガ3と消化
・胃は脂質過酸化反応の恰好の場所
・赤肉(beef , pork etc.)は白身の肉(chicken, salmon etc.)よりヘム鉄が多いから、脂質過酸化反応をより高率に引き起こすのか?
・小腸で脂質過酸化反応が進む理由
・オメガ3の過酸化脂質の研究
・花粉症、食物アレルギーの正体
・脳や網膜ではオメガ3がオメガ6の過酸化脂質より多い
・健康人の尿ではオメガ3の過酸化脂質がオメガ6より多い
・オメガ3の過酸化脂質(4-HHE, 4-OHE )の構造・機能破壊
・オメガ3は糖のエネルギ―代謝を止める!
・アルデヒドの細胞毒性
・アルデヒドが細胞に与えるストレス~小胞体ストレスは慢性病の元
・細胞内のタンパク質のリサイクルをブロック!
・シグナルとしてのオメガ3の過酸化脂質4-HHE
・オメガ3の過酸化脂質(アルデヒド)の抗原性(DAMPs)
・健康人でもMDAは全身を循環している
・MDA結合による生体内物質の炎症ゴミ化(=ダンプス(DAMPs化)
・プーファは脂肪の代謝を促進する
・プーファはシックネス・サブスタンスの王様中の王様

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